神奈川で展示会ブースのデザイン・装飾をご検討の方へ
展示会やイベントブースのデザインから施工まで無理の効く担当者がお手伝いいたします!
パシフィコ横浜での施工実績は7件。学会・国際会議の併設展示にも対応しています(2026年9月時点)。
- 業界20年の実績を誇るプロ集団
- 厳しい納期も解決策を一緒に模索
- 限られた予算から最適なご提案
- 30小間以上にも対応。自由度の高いデザインで理想を形に
神奈川の展示会ブースでスリービーが選ばれる理由

期日的に難しい案件をスリービーが解決! 納期を最大半分に短縮可能
「納期が間に合わない」「今からでは対応できない」——他社にそう断られた経験はありませんか?
スリービーは展示会・イベント業界で20年、企画・デザイン・施工・運営をすべて自社で一貫対応。これまでに累計3,000件以上のプロジェクトを手がけ、最短3日での対応実績もございます。社内ワンストップ体制だからこそ、他社比で平均30%の工期短縮を実現。急なご依頼でも柔軟にお応えします。
期日が迫っていても、まずはご相談ください。20年で培った経験と対応力で、最善の方法を一緒に見つけます。

テンプレートでは終わらせない。 自由度の高いデザインが私たちの強みです
「決まったパッケージから選んでください」——そんな提案に、どこか物足りなさを感じたことはありませんか?スリービーのデザインに”型”はありません。お客様のイメージやブランドの世界観をじっくりヒアリングし、ゼロからオリジナルのデザインをご提案します。20年にわたり展示会やイベントの現場で磨いてきたデザイン力と施工技術があるからこそ、「こんなことできる?」というご要望にも柔軟に対応可能です。既製品にはない、あなたのビジネスだけの空間をつくり上げます。

お客様のご予算に合わせて 最適なプランをご提案します!
ご予算に合わせた最適なプランをご提案します。
「やりたいことはあるけど、予算が限られている」——そんなお悩みも遠慮なくお聞かせください。スリービーは企画・デザイン・施工をすべて社内で行うため、中間マージンが発生しません。だからこそ、限られたご予算の中でも最大限の効果を生み出す柔軟なご提案が可能です。
さらに、展示会出展やイベント開催には各種補助金・助成金が活用できるケースも多くあります。スリービーでは、お客様の状況に応じて利用可能な制度をご案内し、実質的なご負担を抑えるお手伝いもいたします。
コストを抑えるところはしっかり抑え、見せるべきところにはしっかり投資する。メリハリのあるプランニングでお応えします。

30小間以上でも対応可能
「規模が大きくなるほど、関係者が増えて意思決定が遅れる」「デザインの統一感が出ない」「予算管理が難しい」——大型ブースほど、こうした課題が顕在化します。スリービーでは、専任プロジェクトマネージャーが窓口を一本化し、デザインから施工、現場運営までを統合管理。30小間を超える案件においても、コンセプトの一貫性を保ちながら、スケジュール・コスト・品質をしっかりとコントロールいたします。豊富な大型ブース実績で培ったノウハウを活かし、貴社の出展効果を最大化します。
神奈川での展示会ブース施工

無柱で天井高13〜19メートル。高さを活かせる会場です
パシフィコ横浜の展示ホールは、展示面積20,000平方メートル、天井高13〜19メートルの無柱空間で、パーティションで4つのユニットに分割して使われます。柱がなく天井も高いため、上部にサインを立てて通路の遠くから見つけてもらう設計が活きます。一方で高さの上限は主催者の出展規定で決まりますので、小間位置と規定を確認したうえで図面を引きます。みなとみらいという立地から来場者の層も幅広く、通路側からどう見えるかを優先して考えます。

4つのユニットに分かれたとき、小間の位置で見え方が変わります
パシフィコ横浜の展示ホールは、20,000平方メートルの無柱空間をパーティションで4つのユニットに分割して使われます。展示会の規模によってホール全体を使うのか一部だけを使うのかが変わり、入口からの動線も変わります。同じ4小間でも、入口の正面か奥の壁際かで見せ方を変えたほうが効果が出ます。スリービーは小間割りが出た段階で、来場者がどこから入ってどう歩くかを確認したうえで、正面の見せ方を決めます。搬入の段取りも、主催者の搬入スケジュールに合わせて車両と人員を組み立てます。

学会・国際会議の併設展示にも。パシフィコ横浜での施工は7件です
スリービーはパシフィコ横浜で7件を施工しています(2026年9月時点)。Pet博2026 横浜(4小間)のようなBtoCイベントから、国際医用画像総合展といった学会・国際会議の併設展示、化粧品産業技術展などのBtoB展示会まで手がけています。学会に併設された展示は、搬入できる時間帯や会場内での作業の制約が一般の展示会と異なることがあります。実際に経験している担当者が付くぶん、確認の手戻りが少なくなります。
展示会ブース施工実績
WORKS
展示会ブースの費用・料金目安
PRICE
| 小間(サイズ) | 木工造作 | システム造作(定型部材) |
|---|---|---|
| 1小間(3m×3m)など | 60万円〜 | 40万円〜 |
| 2小間(6m×3m)など | 110万円〜 | 80万円〜 |
| 3小間(9m×3m)など | 140万円〜 | 100万円〜 |
| 4小間(6m×6m)など | 160万円〜 | 140万円〜 |
| 6小間(9m×6m)など | 200万円〜 | 180万円〜 |
| 8小間以上 | お問い合わせください | |
※展示会事務局によって1小間あたりの小間寸法に変動あり
※ご依頼の内容によって価格の変動があります
料金に含まれるもの
ALL IN
デザイン
提案費
カーペット
敷設
看板
印刷費
ブース
システム
ライト
電気工事
各種
リース品
設営撤去
運搬費
神奈川で展示会ブースを出展されたお客様の声

来場者が立ち止まるブースになり、商談数も増えました
これまではブース前を通り過ぎられてしまうことが多く、集客面に課題を感じていました。
今回は遠くからでも目に留まるデザインや、入りやすい導線を提案していただき、以前より多くの方に立ち寄ってもらえました。
実際に商談につながるケースも増え、ブースづくりの重要性を改めて実感しました。

急な変更にも、その場ですぐ対応してもらえました
神奈川での展示会当日、展示物の配置や見せ方を一部変更したくなり、急きょ相談させてもらいました。
直前のお願いだったにもかかわらず、すぐに状況を確認して、その場で最適な方法を提案していただけました。
細かな調整まで柔軟に対応してもらえたので、最後まで安心してお任せすることができました。
展示会ブース装飾の流れ・制作プロセス
PROCESS
お客様との打合せ1
(初回打合せ)
会社にお伺いいたします、ご要望をお聞かせ下さい。
お客様との打合せ3
(デザイン修正)
変更等がありましたらデザインを修正させていただきます。
お客様との打合せ4
(最終図面提出)
図面をもとに最終確認をさせていただきます。
展示会会期初日
(オープン立ち会い)
必要に応じて弊社担当が展示会初日オープン前にお伺いします。
展示会会期最終日
(撤去作業)
安全第一で弊社担当が撤去作業を管理します。
展示会終了後
(お礼のご挨拶)
弊社担当が会社にお伺いいたします。弊社の評価を教えて下さい。
よくある質問
FAQ
展示会ブースの装飾にはどのくらいの費用がかかりますか?
小間数・デザイン・素材によって異なります。まずはお気軽にご相談ください。
おおよその目安として、2小間(6m×3m)ならシステム造作80万円〜・木工造作110万円〜、4小間(6m×6m)ならシステム造作140万円〜・木工造作160万円〜です。定型部材を使うシステムブースか、木工造作のオーダーメイドかによって変わります。他社より安かったのに品質はお値段以上だったというお声も多くいただいています。
どのくらい前から相談すればいいですか?
会期の2〜3ヶ月前を目安にご相談いただくとスムーズです。
余裕をもってご相談いただくほど、デザインの修正回数を増やしてより良いブースに仕上げることができます。ただし会期まで1ヶ月を切っている、出展が急遽決まったという場合でもまずはご連絡ください。できる限り対応します。
他社に断られた・納期が間に合わないと言われた場合でも対応できますか?
まずはご状況をお聞かせください。できる限り対応します。
「急な要望にもしっかり対応してくれる」というお声を多くいただいています。会期直前のご依頼や、他社に断られたケースでも、スリービーが解決策を一緒に探します。まずはお電話でご状況をお聞かせください。
パシフィコ横浜の学会併設の展示でも対応できますか?
対応しています。学会・国際会議に併設された展示の施工実績があります。
パシフィコ横浜では、SubOptic、ICN Conference Yokohama、国際医用画像総合展などの学会・国際会議に併設された展示のブースを手がけてきました。学会併設の展示は、搬入できる時間帯や会場内での作業の制約が一般の展示会と異なる場合があります。主催者の規定を確認したうえで、搬入計画から会期中の立ち会いまで組み立てますので、まずはご相談ください。
パシフィコ横浜で、天井の高さを活かした造作はどこまでできますか?
会場の天井高は13〜19メートルありますが、上限は主催者の出展規定で決まります。
パシフィコ横浜の展示ホールは天井高13〜19メートルの無柱空間です(2026年9月時点の公式情報)。会場としては高さの余地がありますが、実際に造作を何メートルまで上げられるかは展示会ごとの出展規定で決まります。規定を確認したうえで、その範囲でいちばん遠くから見える形をご提案します。高さを使えない展示会でも、サインの位置や照明の当て方で視認性は変えられますので、まずは出展規定をお送りください。
